Vol.17
(29年度)
No.050
2017.12.20
和太鼓部「大地の舞」にて演奏する!
 12月16日17日両日は、日本特殊陶業市民会館のヴィレッジホールにて開催された「大地の舞30周年記念公演」で演奏させて頂きました。初日は30期生1年生による「エンカウンター」1年生にとっての初舞台。初めての演奏が大きな舞台とあって、幾分緊張気味でしたが、雰囲気に呑まれることなく、溌剌とした演技を見せてくれました。
 そして翌二日目は「神楽太鼓組曲『祈り』  友情出演枠での演奏です。県大会後あまり練習する機会がなかったのですが、レベルダウンすることなく、素晴らしい演奏ができました。お客様の「次の松蔭は見逃せない」とか演奏終了後の「やっと「祈り」見れた〜!良かった〜!!」とか、「娘は回せるらしいけど、私はバチ回せない」とか「祈り」に関する会話を聞くと、顧問として嬉しくなります。大地の舞は、5時30分大いに盛り上がって終演を迎えました。お声をかけてくださった関係者の皆様、本当にありがとうございました!!


溌剌とした演技でした!
30期生1年生による「エンカウンター」
演奏終了後記念撮影 ロープを使ったバミリ
初日終了後「祈り」のリハーサル

各団体の法被
楽屋付近での「祈り」のイメトレ
次が松蔭です。 奥村コーチが松蔭と「大地の舞」とのエピソードを語ります。
始まりました! 「立ち」メンバーもひな壇上で見栄えが
良いです
鈴と篠笛 迫力ある獅子舞
屋形入場!

「道行き」

記念撮影 松蔭OBのSさんに撮って
頂きました